古俣は準々決勝で敗退 フェンシングのエペW杯 0 21.03.2021 18:00 Iza フェンシングで東京五輪出場を争うエペの最終戦となるワールドカップ(W杯)は21日、ロシアのカザンで決勝トーナメントが行われ、男子は古俣聖(本間組)が準々決勝でカザフスタン選手に13-15で敗れた。加納虹輝(JAL)は2回戦敗退。見延和靖(ネクサス)、これまでの成績で五輪代表を確実にしている山田優(自衛隊)は初戦で屈した。 Партнёры Smi24.net Все новости за 24 часа Музыкальные новости Агрегатор новостей 24СМИ